
IT関連のサービスや技術情報はやはり海外のものが多いので、言語がわかるわからない関わらず海外のサイトを見ることが多くなります。 なので言語がわからない時には、Google翻訳(Google Translate)をよく利用します。
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googleがストリートビュー制作に関する機材に4つの分類を新しく設けたようです。→Create your own Street View imagery with new 360 cameras今後発売される製品で該当するものには該当するものが表記されるようです。内容を見ると2017年には20台の360度撮影できるカメラが市場に登場するんですね。
以下4つの規格に分類されます。
スマホなどのモバイル端末でストリートビューの公開までできるものがこれに該当するようです。
【掲載されているメーカ】
自動車や自転車での撮影もできる高速で精度の高い撮影が可能なもの。
【掲載されているメーカ】
360度画像だけではなく空間の情報も収集できるもの
【掲載されているメーカ】
ストリートビューの編集ツールなど
【掲載されているメーカ】
現状対応機材として掲載されてるRICOHの名前がないんですね。年内に4K対応した次世代THETAが販売されると発表がありましたが、どうなんですかね?分類としては「Street View mobile ready」が該当すると思うんですが、気になります。
※google翻訳を使って内容を確認しているので、誤認識している部分があるかもしれません。